カタログギフトが人気なのには理由がある

贈り物、家族_R贈る相手が多くなればプレゼント選びを楽しんでばかりもいられません。

しかしそんなときでもカタログギフトであれば、相手が自分の好きな物を選ぶことができます。

そんな便利さも手伝って今ではすっかりカタログギフトは定番になりました。

特にネットで人気のカタログギフトはこちら↓でチェックできます。

 

 

カタログギフトの種類もさまざま

897720144c82d21f74a906cf177c549a_sカタログギフトの種類は本当にたくさんあります。
価格帯によっても分けられますが、中にはグルメ専門のカタログギフトだったり体験型のカタログギフトだったり、その内容も実にバリエーションに富んでいます。

体験型のカタログギフトは、温泉や高級エステなどが商品となっているカタログギフトで、好きなコースを選びそれを実際に体験することができます。
物ではなく体験をプレゼントするので、ギフトが贈られた人の邪魔にならないかしらなどと余計な心配をしなくて済みます。

また、このようなグルメや体験型に特化したものばかりではなく、さまざまなカテゴリから好きなものを選べる総合的なカタログギフトもとても多くなっています。こういったバライティに富んだ品ぞろえが高い支持を得て、今では結婚式の引き出物から内祝い、香典返しなど様々なシーンで活躍しています。

シーン別で選べるのも嬉しい

6aec417a014297e741b8171c0a9c74f8_sカタログギフトを贈りたいと思うシーンにはいくつかあり、出産祝いもそのひとつになります。
どんなシーンでも対応できるようなものでもいいかもしれませんが、出産祝いや出産内祝いに特化したカタログギフトであれば、そのシーンにぴったりな物がセレクトされたカタログギフトを相手に贈ることができます。

今後の子育てが楽しくなるようなアイテムだったり、親子で使えるようなアイテムだったりもチェックできるので、選ぶほうも楽しみながら選ぶことができるのではないでしょうか。

 

カタログギフトの人気ランキング2015

rank1_a1ソムリエアットギフト
楽天市場で92週連続1位獲得のカタログギフト

som結婚式の引き出物から内祝い、法要まであらゆるシーンで活躍。日本最大級の専門です。
特にプレミアムカタログギフトは、楽天で92週連続でナンバーワン。すでに200万冊以上の人気になっています。
使った方の満足度も92%と非常に高いのが特長です。

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rank2_aCONCENT コンセント
高品質なものを贈りたいならココ。ブランドを冠したギフトが充実

com通常のカタログギフトはもちろん、イルムス、サライ、リンベル、婦人画報などハイセンスなギフトが充実しています。
本当に良いモノを贈りたい方に人気で、リピーターさんも多いです。ラッピングやのし、メッセージカードなど様々なオプションが無料。対応が速く、最短で当日発送してくれるのも大人気の秘密。
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シャディ
ご存じギフトの老舗。豊富なラインナップに圧倒。

CMでもおなじみのギフト販売の大手。
シャディのカタログギフトブランド、アズユーライクは様々なシーンに
合わせたカタログがあるので安心。
豊富なラインナップの中からシーン別、金額別に選ぶ事ができます。
デジタルカタログで内容を確認できるのもポイント高いです。

 


 

カタログギフトの歴史を知ろう

今でこそ当たり前になったカタログギフトですが、その歴史はいったいいつ頃から始まったのでしょうか。
その歴史は、1987年から始まったと言われています。
そう考えると、その歴史も案外長いものだなと思えてくるかもしれません。

カタログギフトが浸透していくきっかけのひとつとして、宅配便の普及が挙げられます。
宅配便のサービスがより充実したことにより、クール便などでカニやお肉といった生ものも贈答品として選ぶことができるようになりました。
それまでは、こういった物を贈りたくてもなかなか贈ることができませんでしたが、カタログギフト、そして宅配便の発達によってそれが実現できたのです。

なお、資金決済法という法律が2010年4月に施行されたため、カタログギフトの有効期限が過ぎた場合には、商品を選んだとしてもそれは無効となってしまうので注意が必要です。
そしてこの場合、贈る側にも受け取る側にも払い戻しは不可となっています。

ブランドを意識したカタログギフトも

カタログギフトというと、さまざまなメーカー、ブランドからいろいろな商品が集まっているというイメージですが、中にはブランドやショップに特化したものもあります。
たとえば、キッチンウェアで有名なブランド専門のものや、人気雑貨店によるものなどがあります。
ある程度名が知られていて人気のあるブランドやショップであれば、それを受け取るほうの興味もより高まってくるかもしれません。
また、百貨店プロデュースのカタログギフトも人気となっています。
百貨店のバイヤーならではのセンスが光る商品セレクトは、贈るほうとしてもやはり魅力的に感じるのではないでしょうか。

選び方について

選ぶ際には、まずどの程度の価格帯のカタログギフトを想定しているかということをハッキリさせておくことが大切です。
状況によっては、異なる価格帯のカタログギフトをいくつか選ぶということもありますので、その点についてもよく相談してみるといいでしょう。

価格帯も、お手ごろ価格のものだと1,500円程度~だったり、高ければ100,000円程度~だったり、実に幅広く設定されています。
ただ選ぶ割合が多くなるのは、やはり3,000円程度~だとか5,000円程度~だとか、そういった価格帯になるでしょう。

カタログギフトの通販サイトなどを見てみるとおわかりかと思いますが、やはり人気の価格帯には種類も多く展開されています。
価格帯が決まれば、次はどんな商品が掲載されているのを選ぶのかということを決めていきましょう。
通販サイトであれば、電子カタログによって内容をチェックできることも多くなっていますので、それも選ぶ際に多いに役立つのではないでしょうか。

安易に選ぶのはNG

「カタログギフトにしておけば楽だから」と安易に選んでしまうケースも少なくないでしょう。
しかし、現在は種類もかなり豊富なので、適当に選んでしまうと、それが後悔の元になってしまうかもしれません。
「ギフト」なわけですから、やはりカタログギフトでも心を込めて選んでいくといいのではないでしょうか。
カタログギフトの場合、自分自身がもらう立場になることも多いはずです。
その立場になって、「選び甲斐があるかどうか」ということを一度考えてみるといいでしょう。
そうすればおのずと、よりよい選択肢が絞り込めてくるはずです。

商品の値段についてはあまり気にしない

カタログギフトにはさまざまな商品が掲載されており、それらの中には店頭などでも手にできる商品も多いものです。
このため「見る人が見ればカタログギフトの価格帯もすぐにわかってしまうかも?」と気にされる方もいらっしゃるかもしれません。

確かに見慣れた商品が多ければある程度価格帯もわかるものですし、カタログギフトの価格帯がさまざまと言っても、だいたいどれくらいの価格帯かというのはおおよそ検討がつきます。
贈り物の値段がすぐに知れてしまうのはよくないという考えもわかりますが、その点にはあまり神経質にならないでおきましょう。
気にしない方はまったく気にしませんし、選ぶ楽しさがありますから、選ぶのに夢中になっている方もきっと多いでしょう。

カタログギフト活用術

カタログギフトの活躍する場として、一般的なのは、やはり冠婚葬祭のシーンです。
冠婚葬祭の贈り物は、その地域によって忌み言葉があったり、しきたりがあったりするので、
失敗する場合があります。
カタログの場合は、相手に選んでもらうだけなので、そういった心配がないというわけです。
また、母の日、父の日や還暦祝いなど、身近な人へのプレゼントとしても、最近は活躍してます。
こういった身近な人達へのプレゼントとしては、体験型が人気。
温泉旅行やカフェの招待券、映画観賞券、上質なレストランでの食事などモノではなく、コトを贈るというわけです。
女性向けにはエステ、男性にはゴルフなど多様な種類から贈られた方が選ぶことができるのが魅力です。

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